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好きな雰囲気で遊んでください。
夜降る雨
ガムラン紀行

一面の青。青い泥があなたの膝を撫でている。
ひとつの流れがあって、水と火の間だった。
泥には浮いている。当然が浮いている。
目の前には四つの扉がある。
空の卵に命を。
▶ ひとつめ<好きな技能を「1の技能」として判定>
▶ ふたつめ<好きな技能を「2の技能」として判定>
▶ みっつめ<好きな技能を「3の技能」として判定>
▶ よっつめ<好きな技能を「4の技能」として判定>
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全て、技能判定に成功すれば扉が開く。
各扉ごとに違う技能で判定すること。
全ての扉はそれぞれ別の技能判定の成功によって開く。
開けたい扉の前にたち、対応する「〇の技能」を判定する。
技能に成功すればそのまま扉が開き、中に入ることができる。
失敗しても、正気度を-1するごとに判定のし直しを行うことができる。
気になる扉から挑戦するといいだろう。
また、このシナリオは正気度が0になってもエンディングに到達するまでシナリオを終えられない。
●正気度が0を下回った場合、「マイナス値」を計算しておくこと。
判定しなおす際も、SANがすでにマイナス値であってもさらに
正気度-1の処理を進めること。
▶ 全て見た/他の扉は開けずに先に進む

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